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| 高品質のワッフルの量産に! 全自動ワッフルライン |
親しみやすく、飾らない美味しさが人気のワッフル。
全自動ワッフルラインは、離型油塗布から生地充填、焼成、取り出し、放冷、フィリング充填、合わせ(または折り)までを自動で行います。
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| 特長 |
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型への離型油の塗布、生地充填、焼成、型からの取り出し、冷却、中味充填、折り(または2枚合わせ)までを自動で行います。
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ワッフルの品質の決め手となる型への離型油塗布装置は、従来より少ない量の油をムラなく塗布できるので、焼色が均一で、焼き肌の美しいワッフルが焼けます。型からのはがれも良好です。
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皮の放冷には、落下菌による汚染を考慮し、クリーンエアを使ったクーリングトンネルを採用。衛生的な冷却ができます。(写真右)
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フィリング充填機は、2種類のフィリングを同時に充填することもできます。例えば、カスタードクリームと生クリームを2層構造に絞ることができます。
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生地充填機、中味充填機が横に引き出せるので、一日の生産終了後の充填機の洗浄が容易にできます。
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焼成機と床面との間にスペースを確保、床面の清掃がしやすい構造です。
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1枚の皮を二つ折りする「折りタイプ」と、2枚の皮を合わせる「合わせタイプ」があります。(写真は「折りタイプ」)
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ロゴやキャラクターを使った型を使用すれば、オリジナルワッフルが作れます。
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生産能力は、1時間あたり、2600枚、4000枚、6000枚の3タイプをラインナップ、生産規模に併せて選べます。(生産能力は1分37秒焼きの場合です)
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